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グラスフォレスト

蒲田切子/グラスフォレスト 杜康の玻璃 梅・桜

グラスフォレスト コンセプト

お酒本来の味わいと、口の中で香りの広がりを楽しめる
蒲田切子の冷杯酒「杜康の玻璃(とこうのはり)梅・桜」。

日本人に春をイメージさせる「梅」と「桜」の切子模様が、グラスに美しい彩りを添える蒲田切子の冷杯酒「杜康の玻璃(とこうのはり)」。「杜康(とこう)」とは、古代中国で最初に酒を造ったといわれる伝説の人物の名、「玻璃(はり)」とは、古代のガラスの呼び方です。この「杜康の玻璃」は、醸造技術に精通し、お酒の品質に厳しい戸塚 昭先生と、蒲田切子の「グラスフォレスト」との共同開発から生まれました。


グラスフォレスト 蒲田切子とは
「有限会社 フォレスト」の鍋谷氏がプロデュースする切子のオリジナルブランド。蒲田切子は、ものづくりの町、東京大田区蒲田で生まれたモダンなデザインが特徴の切子です。普段使いできるおしゃれな切子をめざして作られました。。そして、硝子であることを忘れてしまうような“あたたかみ”が感じられる、まるで「木のようなぬくもり」を持っています。


グラスフォレスト ディテイル

杜康の玻璃 梅・桜 全体

伝統工芸 江戸切子とのコラボレーションの中から誕生した美しいフォルムです。

杜康の玻璃 梅・桜 口元の形状

日本酒本来の味わいを楽しめるようにと、およそ10年もの歳月をかけて作りあげた口元。
あごをあげなくても、手首を反らすことで、お酒が舌の上から喉へとスゥーっと流れます。

杜康の玻璃 梅 柄 杜康の玻璃 桜 柄
使うたびに春を感じることができる「梅」と「桜」の切子模様。
   
杜康の玻璃 梅・桜 手ざわり 杜康の玻璃 梅・桜 底
蒲田切子は、エッジがしっかりと削られ、持つと、手にやさしく、しっくりと馴染みます。 厚みのある底面で安定感も抜群です。
   

「杜康の玻璃(とこうのはり)冷酒杯 底菊、菊繋ぎ、魚子」は、こちら

「杜康の玻璃(とこうのはり)冷酒杯 底菊、菊繋ぎ、魚子」は、こちら

グラスフォレスト 戸塚昭プロフィール
東京農工大学農学部卒業後、国税庁醸造試験所に入所。この間、熊本、大阪、東京国税局鑑定官室において、清酒、焼酎、ワイン、リキュール醸造場の醸造実地指導に従事。同庁を退官後には、「ワイン醸造における酸化防止と品質改良に関する研究」の研究実績により科学技術長官賞研究功労者表彰受賞ほか、「ワイン醸造における酸化防止とそれによる高品質化技術の開発」の研究業績により紫綬褒章(分野:発明改良部門)を受章している。現在は、(有)テクノカルチャー 代表取締役を務め、感性科学研究所 主宰、東京農業大学 客員研究員(醸造学)、東京バイオテクノロジー専門学校講師など、精力的に活動している。

グラスフォレスト バリエーション

梅(ピンク・透明) 桜(ピンク・透明)の4バリエーションあります。

杜康の玻璃 梅 杜康の玻璃 桜
日本に春のおとずれを告げる
「梅」を切子模様にした冷酒杯です。
日本人にとって特別な思いがある
「桜」を切子模様にした冷酒杯です。
杜康の玻璃 梅 杜康の玻璃 桜

蒲田切子 ギフトラッピング

※ご覧になっているモニターにより、製品との色が異なる可能性がある事をご了承願います。
※ひとつひとつ、手づくり製法を用いているため、大きさ、形状が異なることがあり、
 泡やしわが入ることもあります。また、切子模様も若干違うこともあります。
※耐熱ガラス、強化ガラスではないので、電子レンジによる加熱はできません。
 急な温度変化、及び衝撃に充分ご注意ください。


オリジナル木箱に入っています