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月火金)10:00-18:00
土日祝)10:00-16:00
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茶碗

8件の商品がございます。
どんぶり子 | 幼児漆器3点セット
  • NEW

どんぶり子 | 幼児漆器3点セット

10,800
ドングリモチーフの離乳食用器セットです。子供が握る事を想定して作った国産手造りスプーン付です。蓋(笠)の内側には筋がつけてあるので、食べ物を潰しやすくなっています。本体には殺菌効果があると言われている漆を、スプーンには口あたりが柔らかい天然樹脂を表面に加工されております。ユーモアと優しさ溢れる製品は、漆工房 大島ならではの山中漆器です。
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彰宣 AEKA ラウンド飯椀

彰宣 AEKA ラウンド飯椀

4,536
木地を極限まで薄く挽く、山中漆器ならではの高度なろくろ技術でつくられた飯椀「AEKA(あえか)ラウンド飯椀」。薄く仕上げられた木地は、漆器の粋を追求した証。優美で繊細な曲線が美しいフォルムを描きます。「あえか」とは、弱げな様、儚げな様の意。食卓をやわらかく包み込む芸術的な漆器美をどうぞお楽しみください。
カラー(gat_aeka):
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輪島塗ぬり工房楽LaQue 入子椀

輪島塗ぬり工房楽LaQue 入子椀

51,840~57,240
蓋付の姫どんぶりの中に、汁椀、小鉢、小皿、豆皿がコンパクトに収まる輪島塗 本堅地の6ッ組入子椀です。姫どんぶりの蓋は、お皿としても使えるので、使い勝手が良く、一揃えあるととても重宝します。木地に不均一な筋目を入れることで、ニュアンスのある塗りに仕上げ、味わいを深めています。塗は朱塗りと溜塗がありますので、お好みで選ぶことができます。輪島塗の塗りの手順をきちんと守り、丹念に製作された製品です。
カラー(laq_iriko):
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コットン楽椀/山中漆器

コットン楽椀/山中漆器

3,888~5,616
コットン(普段着)の器として使って欲しいとの想いで名付けた、普段使いが楽しくなる山中漆器のコットン楽椀。漆工房 大島オリジナルの細かく浅い筋「コットン筋」により、滑止めの効果があり、傷が目立ちにくくなっています。汁椀としても使えますが、ご飯椀として使用する際は、細かい筋のおかげでご飯の余分な水分が逃げてベタつきにくくなり、ふっくらと美味しく召し上がれます。色もご飯の映える飴色です。
サイズ(OSH):
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御玉椀 MS/山中漆器

御玉椀 MS/山中漆器

10,800
「たまごかけごはん」を楽しむために、デザイナー 高橋 誠二氏とのコラボレーションから生まれた「たまごかけごはん」専用のお椀、それが山中漆器の「御玉椀MS」です。蓋の上に玉子を乗せて、上の小鉢に玉子の中身を入れて、下のお椀にはご飯を。蓋の内側で卵を溶き、ご飯にかけてお召し上がりください。中蓋はご飯の湯気をうけるだけでなく、殻入れにもなっています。
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ひふみ椀/山中漆器

ひふみ椀/山中漆器

10,800
栃(とち)で作った軽くて堅牢、手触りがよく持ちやすい山中漆器の三つ組椀。一番大きい器に全てが収まるので収納にも便利です。お味噌汁と、炊きたてご飯、たっぷりとろろにお新香などに使える椀をイメージし、デザイナー 谷口昌子氏がデザインした、かたひじはらない、自分サイズのうつわです。フルーツやヨーグルトなどを入れて楽しむのもいいかもしれません。
色(OSH):
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御玉椀 LL/山中漆器

御玉椀 LL/山中漆器

16,200
「たまごかけごはん」を楽しむために、デザイナー 高橋 誠二氏とのコラボレーションから生まれた「たまごかけごはん」専用のお椀、それが山中漆器の「御玉椀LL」です。蓋の上に玉子を乗せて、上の小鉢に玉子の中身を入れて、下のお椀にはご飯を。蓋の内側で卵を溶き、ご飯にかけてお召し上がりください。中蓋はご飯の湯気をうけるだけでなく、殻入れにもなっています。
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味餐楽椀/山中漆器

味餐楽椀/山中漆器

10,800
デザイナー 稲垣 揚平氏とのコラボレーションから生まれた、塗り分けが美しい山中漆器のご飯椀。椀の内側のご飯が盛られる部分に糸目挽きをほどこすことで、ご飯の余分な蒸気が逃げ、米粒が椀にベタつきにくくなっています。持ちやすさも配慮された、研ぎ澄まされたかたちは、スタイリッシュでお洒落。仕上げは朱または黒塗りにし、底面と糸目挽き部分は拭き漆(漆を薄く塗る)仕上げです。
色(OSH):
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